5月投資完了

先月に続き、米国証券のInteractive BrokersでのETF購入とEトレード証券での海外リート投信の購入です。

<海外株式クラス>

  • 米国株式 : SPY 5株 + VTI 4株 = 1,274ドル
  • 欧州株式 : VGK 12株 = 870ドル
  • 新興国株式 : EEM 2株 + VWO 3株 = 620ドル
  • TTL : 2,764ドル

<海外債券クラス>

  • 米国債券 : AGG 5株 + TIP 5株 = 1,040ドル

<不動産クラス>

<合計>

  • 4,003ドル(約42万円)+3万円=約45万円

<コメント>

  • 今月から投資額を引き上げようと思っていましたが、小者度を発揮して、約4万円しかUPできませんでした。
  • 為替が1ドル=100円のころにもっとドルを調達しておくべきでした。株の購入タイミングは月2回と決めおり、値動きはみないことにしていますが、為替は動きが大きいのでタイミングをみながらドル購入をしています。が株同様、自分の相場観でタイミングを読むとうまくいきません。こちらもドルコストにするべきか・・・。

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2008年4月 運用実績

今月は株式/債券/不動産の全ての資産クラスで単月評価損益がプラスに動きました。所詮、含み損益の増減なのですが、資産を時価で計算してるので、時価純資産が増加したことには変わりなく、素直に喜びたいと思います。

【運用実績(単位:千円)】

<月中 追加投資> ・・・月末TTM換算円価

  • 海外株式クラス : +279 (SPY/VTI/VGK/EEM/VWO)
  • 海外債券クラス : +110 (AGG/TIP)
  • 海外不動産クラス : +50 (VNQ/STAMグローバルREITインデックスファンド)
  • TTL : +439

<月中 売却>

  • なし

<時価純資産の増減>

  • 対前月比 : +3.4% (内、資産運用損益の影響  +4.1%) ・・・ やった!! 
  • 対年初比 : -2.2% (内、資産運用損益の影響  -7.2%) ・・・ まだまだ 

<4月 資産運用損益(=前月比の時価評価損益増減と売却損益)>

  • 運用資産TTL : +4.1%
  • 内、現預金 : 0.0 %
  • 内、債券 : +2.8 %
  • 内、株式 : +14.0 %
  • 内、不動産 : +1.0 %
  • 内、その他 : +1.2 %
  • 内、実現損益 : なし

<月末 含み損益>

  • 運用資産TTL : +554 ・・・・ やったー!!プラスに転換!! 
  • 内、債券 : -14
  • 内、株式 : +1,707
  • 内、不動産 : -1,138 ・・・・ J-REITの傷は深いです 

<月末 アセットアロケーション>

  • 現預金 : 51.4% (円貨 41.4% / 外貨 10.0%)
  • 債券    :  2.6% (日本債券 0% / 海外債券 2.4%)
  • 株式    : 31.2% (日本 20.1% / 海外 1.0% / 新興国 10.2%)
  • 不動産 :  7.0% (日本REIT 6.8%/ 海外REIT 0.2%)
  • その他 :  7.8% (円貨 4.9%/ 外貨 3.0%)

【コメント】

  • 日本株と中国株の上昇の影響が大きかったです。日本株はまだまだ含み損ですけどね。
  • J-REIT、動きませんね。現在-22.9%の含み損です。結構下落した局面で「今こそ買い時」と大量に購入したのがいけなかったです。やはり素人は自己の相場感に自信を持たず、ドルコスト平均法がいいのでしょうかね。
  • IBを使用して購入しているETFですが、ほんとうに値動きが少ないです。まだ購入を開始したばかりなので、断言すべきではないでしょうが、今まで投資してきた日本と香港マーケットの値動きと比較すると、ほとんど値が動いていないような気さえします。これが厚みのある大人のマーケットなのでしょうか。これならば、無理してチマチマ購入しても、いつまでも目指すアセットアロケーションに近づかないので、投資額を更に増やそうかと思っているところです。
  • 今月は、海外旅行に大金使いました(百万円超)。心身リフレッシュの為とはいえ、こういうことしていては資産が増えないな・・・。

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4月投資完了

先月に続き、米国証券のInteractive Brokersを利用してETFを購入。

3月に大いにやられて凹みましたが、がんばって投資を継続しました。

<海外株式クラス>

  • 米国株式 : SPY 4株 + VTI 5株 = 1,230.83ドル
  • 欧州株式 : VGK 12株 = 861.92ドル
  • 新興国株式 : EEM 2株 + VWO 3株 = 588.34ドル
  • TTL : 2,681.09ドル

<海外債券クラス>

  • 米国債券 : AGG 5株 + TIP 5株 = 1,056.30ドル

<不動産クラス>

<合計>

  • 3,932.01ドル(約38万円)+3万円=約41万円

<コメント>

  • 毎月30万円レベルでは資産における現金比率が増えていき、目指すアセットアロケーションに近づかないので、今月から投資額を増やしました(一気に増やせないところが小者ですが)。
  • 債券クラスの対象を変更、BNDに変わりTIPにしました。
  • 不動産クラスの対象を追加、住信の投資信託の購入を開始しました。

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債券クラス投資対象の見直し

「敗者のゲーム」を紹介したエントリーでコメントした通り、債券クラスの投資対象について見直すことにしました。

今まで(といってもまだ2回購入しただけなんですが・・・)の同クラスへの投資対象は以下でした。

各々の構成内容は違う(前者は国債のみでなく、A格付の社債も対象としている)のですが、ともに米国の債券の代表的な指数に連動するETFで、似たような動きをします。

それなのに、わざわざ2つのETFを購入していたのは以下の理由があったからです。

  • AGGは純資産が大きく、取引量も多いが、BNDに比し、信託報酬が高い(0.20%)
  • BNDは信託報酬が安い(0.11%)が、純資産が小さく、取引量も少ない

さて、話を戻しますと「敗者のゲーム」で指摘されていたように債券はインフレに弱いです。一方、今後の世界的なトレンドはインフレでしょう(個人的見解ですが)。そこで、物価指数連動型のETFを探してみたところ以下のものが代表的なETFのようです。

iShares Lehman Tips (TIP)

これは米国の消費者物価指数に連動するETFです。信託報酬は0.20%です。

AGGとTIPの最近の動きを比較すると、物価上昇を反映し、TIPが大きく上昇しています。

2年グラフで比較

このETFについては以下のブログでも紹介されています。特にVmaxさんのブログでは詳しく説明されています。

これまた、以前もコメントしたのですが、AGG/BND/TIPとも全て米国が対象となります。米国以外を対象としたETFがほしいのですが、ちゃんとありました。

SPIDER DB International Government Inflation-protected Bond ETF (WIP)

アメリカ以外のインフレ連動債に投資するETFです。イギリスとフランスで約40%を占めており、日本も約4%入っています。

このETFは以下のブログでも紹介されています。

カン・チュンドの投資のゴマはこう開け!

ただ、このETF、まだまだ取引量が少ないようで、自分の投資対象にはなりません。

ということで、今月からTIPを投資対象に加えます。一方、投資対象をむやみに増やしたくないので、TIPの代わりにBNDは外すことにします。

それにしても、債券クラスを米国のみに集中するのはよくないですね。この点を考慮すると、追加投資をストップしている「PRU 海外債券マーケットパフォーマー」もよかったな、と思うのでした。

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2008年3月 運用実績

酷い。酷すぎる結果です。予想以上にやられていました。しかし、株を始めて10年近く経ちますが、含み損益も含めTTLで大赤字です。ほんといやになってきました。

澤上ファンドからは、相変わらず「今月もご機嫌買いができました!!」とレポートがきました。僕も黙々と追加投資をしていますが、はたしてこの行動が正しいかは自信ないです。

【運用実績(単位:千円)】

<月中 追加投資> ・・・月末TTM換算円価

  • 海外株式クラス : +216 (SPY/VTI/VGK/EEM/VWO)
  • 海外債券クラス : +80 (AGG/BND)
  • 海外不動産クラス : +25 (VNQ)
  • TTL : +321

<月中 売却>

  • なし

<時価純資産の増減>

  • 対前月比 : -3.8% (内、資産運用損益の影響  -4.4%)
  • 対年初比 : -5.5% (内、資産運用損益の影響  -11.1%) ・・・ 

<3月 資産運用損益(=前月比の時価評価損益増減と売却損益)>

  • 運用資産TTL : -4.4%
  • 内、現預金 : -0.9%
  • 内、債券 : -2.7%
  • 内、株式 : -10.6%
  • 内、不動産 : -9.0%
  • 内、その他 : -1.3%
  • 内、実現損益 : なし

<月末 含み損益>

  • 運用資産TTL : -1,527 ・・・・ ガクッ 
  • 内、債券 : -45
  • 内、株式 : -307
  • 内、不動産 : -1,174

<月末 アセットアロケーション>

  • 現預金 : 55.2% (円貨 43.5% / 外貨 11.6%)
  • 債券    :  2.4% (日本債券 0% / 海外債券 2.4%)
  • 株式    : 27.9% (日本 18.5% / 海外 0.6% / 新興国 8.8%)
  • 不動産 :  7.0% (日本REIT 7.0%/ 海外REIT 0.1%)
  • その他 :  7.5% (円貨 5.0%/ 外貨 2.5%)

【コメント】

  • 株安とドル高の影響をもろに受けました。資産がここまで目減りすると相当凹みます。はぁぁぁぁ。
  • 以前のエントリーでも書きましたが、含み損になると追加投資の手が緩みます。金をどぶに捨てている気分になりますよね。含み益が増減するのと含み損入りするのでは、気分が相当違います。こういう状況でも儲かっている人は儲かっているのですよねぇ。
  • しかし、毎月30万円レベルは維持します。意地です(洒落)。

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株式投資の未来

お勧め本シリーズ(9)

<ジャンル:資産運用>

<対象:インデックス投資を実践している方に>

以前紹介した、シーゲル博士の著書です。これまた今頃読みました。

この本の趣旨は、「単純なインデックス投資の効果を否定はしないが、それを上回る可能性がある投資方法がある。安定した好配当実施企業へ注目する必要あり。」という点。また、「成長率が高い銘柄が株主に高いリターンをもたらすとは限らない(成長の罠)」を紹介しています。

以下の点が役に立ちました。

①配当も重要であるということ

実は、いくつかの観点から配当を重視していました。しかし、多くの投資本で、「長期投資において税金が注意すべき大きなコストであり、これが発生する配当はよくない」と論じられており、その理屈も最もな点があったので、配当に対する自分のスタンスをはっきりさせることができなかったのですが、色々と整理されました。

因みに、僕が配当を重視していたのは、同書の理由とは、全く別の理由だったのですが、それは機会をみてエントリーしたいと思います。

②成長の罠

インターネットバブルに踊った張本人なので、この部分は皮肉にもよく理解できる(というかもう知っていた)のですが、再度よく肝に銘じる必要があると感じました。

簡単に書きましたが、毎度、この方の著書は得るものが大きいです。インデックス運用を実践していて、やや退屈している方にはぴったりではないでしょうか。お勧めです。

株式投資の未来〜永続する会社が本当の利益をもたらす Book 株式投資の未来〜永続する会社が本当の利益をもたらす

著者:ジェレミー・シーゲル,瑞穂 のりこ
販売元:日経BP社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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3月 投資完了

先月に続き、米国証券のInteractive Brokersを利用してETFを購入しました。銘柄は先月と全く同じです。2回に分けたのも同じです。細かく言えば、今月は、第2週と第4週の火曜に購入しましたが、これまた深い意図はなく、忙しかっただけです。

「売買手数料も含め、最低口座維持手数料が10ドル/月かかるので、逆にこれを利用して、月に計10回の投資(=10ドルの売買手数料が発生)を実施する」、としていましたが、今回はドル安が進んだ為、一部まとまったドルを購入しました。結果、10ドルの他に為替手数料2.5ドルが発生。結果、今月の投資額に対するコストは0.38%になりました。この辺りのコストをどう考えるか微妙ですね。

<海外株式クラス>

  • 米国株式 : SPY 4株 + VTI 4株 = 1,045.40ドル
  • 欧州株式 : VGK 10株 = 668.25ドル
  • 新興国株式 : EEM 2株 + VWO 2株 = 448.26ドル
  • TTL : 948.32ドル

<海外債券クラス>

  • 米国債券 : AGG 4株 + BND 5株 = 802.00ドル

<不動産クラス>

  • 米国REIT : VNQ 4株 = 247.78ドル

<合計>

  • 3,211.69ドル(約32万円)

<コメント>

  • アメリカが国をあげてサブプライム問題に対応していますが、簡単にV字回復とはいかないでしょう。日本のように10年以上も復活に要することはないと思いますが、少なくみても1年、もしくは2年はかかるでしょう。よって、株価も短期的には上下しながらもズルズルと下がっていくような気がしてきました。米国への投資を始めたばかりですが、もうからストップしたくなってきました。。。
  • 先のエントリーでコメントしたように債券クラスの対象を再検討しようかと思っています。候補としてはインフレ連動型でしょうか。ちょっと研究する必要ありです。
  • しかし、1ヶ月が異常に早いです。このままだと、投資実績だけを報告するブログになり、非常につまらない、かつ、当初の目的から全くずれたものになりそうです。がんばってエントリーします。

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敗者のゲーム

お勧め本シリーズ(8)

<ジャンル:資産運用>

<対象:投資を始める人も既に始めている人も>

言わずと知れた有名な投資本ですが、今頃読みました。既に紹介した「ウォール街のランダムウォーカー」や「長期投資で成功するための完全ガイド」に比較すると、それほどのボリュームもなく、非常に読みやすい為、あっという間に読めます。

しかし、中身はなかなか濃くお勧めです。

長期投資の有効性、インデックスの有効性について述べているのは、先に紹介した本と同じですが、この本で新たに得たポイントは以下です。

①インフレは思っていた以上に重要な問題である

各種の長期投資を勧める本では、米国株式がいかに長期にみればすばらしい運用益を生み出してきたか、をグラフや表で表していますが、これは「名目利回り」であり、インフレを考慮した「実質利回り」でみると大きく目減りするということが分かりました。インフレの影響は頭では理解していましたが、より具体的に数字で理解でき、自分がインフレを軽く考えていたことに気が付きました。債券投資に対するスタンスを再考する必要が出てきました。

②ポートフォリオは必ずしも年齢に影響をうける必要はない

結構目から鱗でした。どの長期投資本でも、年齢とともに株式の比率を下げ、債券の比率を高くすることを勧めています。これはこれで間違いではないのですが、もっと大きな視点というかもっと高いレベルになってくると違ってきます。

つまり、現在築いている資産は、自分ばかりでなく、子供や孫の代まで引き続き継続して運用されていく場合です。ヨーロッパの金持ちなんか、この典型ですよね。先祖から受け継いだ資産を、元本を取り崩しすることなく、その資産からの収益で生活できる体制になっています。この前提の場合、極端な話、100%株式投資が正しい解となります。

ま、僕の場合は、引退時期には元本取り崩しながら生活していくことしかできないだろうjから、あまり関係ないのですが、意識はしていようと思います。

敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか Book 敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか

著者:チャールズ・エリス
販売元:日本経済新聞社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2008年2月 運用実績

運用実績報告の第2弾。3月も中旬ですが、ようやく確認できました。忙しくて手が回っていないです。

【運用実績(単位:千円)】

<月中 追加投資> ・・・月末TTM換算円価

  • 海外株式クラス : +189 (SPY/VTI/VGK/EEM/VWO)
  • 海外債券クラス : +83 (AGG/BND)
  • 海外不動産クラス : +19 (VNQ)
  • TTL : +291

<月中 売却>

  • なし

<時価純資産の増減>

  • 対前月比 : +2.3% (内、資産運用損益の影響  +0.3%)
  • 対年初比 : -1.8% (内、資産運用損益の影響  -6.7%)

<2月 資産運用損益(=前月比の時価評価損益増減と売却損益)>

  • 運用資産TTL : +0.3%
  • 内、現預金 : -0.6%
  • 内、債券 : +0.4%
  • 内、株式 : +2.7%
  • 内、不動産 : -1.7%
  • 内、その他 : -0.8%
  • 内、実現損益 : なし

<月末 含み損益>

  • 運用資産TTL : +484 
  • 内、債券 : -14
  • 内、株式 : +1,289 ・・・ お、少し戻した!!
  • 内、不動産 : -792

<月末 アセットアロケーション>

  • 現預金 : 53.5% (円貨 41.5% / 外貨 12.0%)
  • 債券    :  2.2% (日本債券 0% / 海外債券 2.2%)
  • 株式    : 29.6% (日本 19.2% / 海外 0.3% / 新興国 10.2%)
  • 不動産 :  7.4% (日本REIT 7.4%/ 海外REIT 0.0%)
  • その他 :  7.3% (円貨 4.8%/ 外貨 2.5%)

【コメント】

  • 1月の相場下落の影響大きく、未だ対年初比の時価資産増減はマイナスです。
  • 今月から、投資対象は、原則、Interactive Brokersを利用してのETFのみとします。
  • 今月からようやく外国株式クラスの購入をスタートしました。少しづつアロケーションを進めていきたいと思います。

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2月 投資完了

先のエントリーで書いたようにようやく米国証券のInteractive Brokersを開設できたので、この口座での投資を開始しました。

売買手数料も含め、最低口座維持手数料が10ドル/月かかるので、逆にこれを利用して、月に2回の投資(計10回の投資=10ドルの売買手数料が発生)を実施することにしました。

あまり深い意図はないですが、第1週と第3週の火曜に実施することにしました。尚、投資対象は全てETFです。

<海外株式クラス>

  • 米国株式 : SPY 3株 + VTI 4株 = 948.32ドル
  • 欧州株式 : VGK 8株 = 536.24ドル
  • 新興国株式 : EEM 1株 + VWO 2株 = 333.22ドル
  • TTL : 948.32ドル

<海外債券クラス>

  • 米国債券 : AGG 4株 + BND 5株 = 802.17ドル

<不動産クラス>

  • 米国REIT : VNQ 3株 = 184.38ドル

<コメント>

  • 合計で 2,804.33ドル(約30万円) の投資でした。相場が落ち込んでいるので、暫くこのレベルの投資を毎月実施していこうと思っています。
  • 新興国株式/米国債券もバンガードのETFで統一したいのですが、売買高や純資産規模に不安あり、暫くはiSharesのETFと平行して購入していこうかと思っています。
  • 欧州債券の投資対象については検討中です。
  • 先月まで追加投資していた「PRU海外債券マーケットパフォーマー」は一時停止としました。
  • 不動産クラスの投資対象が確定できていません。米国だけでなく他国にも対象を広げたいですが、いい投資対象が見つかりません。

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